選手壮行会を行いました
2024年5月24日 16時50分5月24日に県大会や東北大会に出場する選手の壮行会を行いました。
今回の壮行された部は
バスケットボール部、バレーボール部、卓球部、バドミントン部、水泳部、弓道部、剣道部、
馬術部、フェンシング部、テニス部、ハンドボール部、商業研究部、情報処理部、ワープロ部、
英語部でした。また、陸上競技部は本日朝から県大会が始まっています。
5月24日に県大会や東北大会に出場する選手の壮行会を行いました。
今回の壮行された部は
バスケットボール部、バレーボール部、卓球部、バドミントン部、水泳部、弓道部、剣道部、
馬術部、フェンシング部、テニス部、ハンドボール部、商業研究部、情報処理部、ワープロ部、
英語部でした。また、陸上競技部は本日朝から県大会が始まっています。
5月8日(水)、本校第一体育館にて生徒総会が行われました。協議内容は下記の通りでした。
①令和5年度の活動報告(生徒会、専門委員会、部活動)
②令和5年度生徒会会計決算
③令和6年度活動計画(生徒会、専門委員会、部活動)
④令和6年度生徒会会計予算
⑤生徒よりの意見要望
⑥部活動の新設(商品開発同好会と合唱班の新設が認められました)
今週末からインターハイの県北地区予選が始まります。どの部活動も悔いのないよう頑張ってほしいです。
4月10日、対面式に続いて部活動紹介が行われました。
1年生のみなさんの部活動選びの参考になったと思います。
生徒会公式Instagramでは、各部から新入生へのメッセージを載せておきましたのでご覧ください。
4月10日、生徒会行事である対面式が行われました。
生徒会長から歓迎の言葉があり、続いて校長先生のあいさつ、新入生代表あいさつがありました。
今年は新たな試みとして生徒全員による交流として「福商クイズ」を行いました。
また、応援団の演技と共に校歌と青春歌の披露をしました。最後に福商のクリアファイルを新入生全員に贈呈しました。
生徒会公式Instagramでも当日に様子を見ることができます!このホームページ内にQRコードを掲載しましたので、フォローしてご覧ください。
令和6年度 福島県立福島商業高等学校入学式
と き 令和6年4月9日(火)10時
ところ 福島商業高等学校第一体育館
次 第 1 開式のこと
1 国歌斉唱
1 入学許可
1 校長式辞
1 来賓祝辞
1 来賓紹介並びに祝詞・祝電披露
1 新入生誓いのことば
1 閉式のことば
本日行われた入学式において、情報ビジネス科78名、経営ビジネス科80名、会計ビジネス科80名の入学が校長より許可されました。
今春の人事異動で着任された方は以下のとおりです。
円谷 和久教頭
渡邊 修宏先生(保健体育)
吉井 秀樹先生(商業)
船橋 勇一先生(商業)
萩野 智成先生(理科)
原 郁子先生(国語)
菅野 孝雄事務長
宍戸 利行さん
本日より1学期が始まります。1年間頑張りましょう。
令和6年3月19日、令和5年度第3学期賞状伝達式、終業式が行われました。以下の部活動や個人での入選、高度資格取得者等の賞状伝達が行われました。
・男子バスケットボール部
第34回東北高等学校男女新人バスケットボール選手権大会 男子第2位
令和5年度福島県高等学校新人体育大会バスケットボール競技 男子第2位
・男子バレーボール部
令和5年度福島県高等学校新人体育大会バレーボール競技 男子第2位
・吹奏楽部
第51回福島県アンサンブルコンテスト木管三重奏 金賞
・第68回福島県書初め展 特選
また、高度資格取得者表彰としてITパスポート、リテールマーケティング(販売士)検定2級、日商簿記2級の合格者、そして1・2学年の精勤賞の表彰がありました。
続いて第3学期終業式が行われました。
校長先生からは、江戸時代の米沢藩主上杉鷹山の言葉である「為せば成る、為さねば成らぬ、何事も、成らぬは人の為さぬなりけり」を引用し、貪欲に今以上の事に取り組むことや、チャレンジすることの意義や大切さなどの話しがありました。また、「ありがとう」の語源についても話しがあり、チャレンジしていく過程でサポートしてくれる人、家族・友人などに対して当たり前と考えずに常に感謝の気持ちを持って接してほしい、とありました。
次に、教務主任、生徒指導主事、進路指導主事のそれぞれの担当教員から話しがありました。
教務主任の先生からは勉強の意義など学業に関する話しが。生徒指導主事の先生からは学校生活や社会生活の中でのルールの遵守や、長期休業中の過ごし方。目の前の事を一生懸命に取り組むことの大切さ等の話しが。最後の進路指導主事の先生からは今年度の進路状況や水泳競技でオリンピック出場を目指している入江陵介選手を例えに、目標に向かって努力する事の大切さの話しがありました。
本校は来月4月7日まで春休み(学年末・学年始休業)に入ります。新3年生については、この期間をつかい、来年度の進路について三者面談が行われます。
令和6年3月1日、第76回卒業証書授与式が挙行されました。
コロナ禍の制限がなくなり、在校生全員が参加する従来の姿で執り行われました。
本校の卒業式は閉式の前に、本校卒業生で作曲家の古関裕而氏作曲、坂内萬氏作詞の「福商青春歌」を生徒・教職員で斉唱します。この青春歌は卒業後も同窓生の集まりでは、最後に参加者で歌います。久しぶりに体育館に青春歌が響き渡りました。
2月29日には卒業式予行、表彰式、同窓会入会が行われ、表彰式では次のような賞を受賞しました。
231名の皆さん、卒業おめでとうございました。
考案したメニューは、福島市にある杉妻会館のレストラン「リビエール」様で提供される3月と4月の月替わりランチと通年で販売される会食弁当の3種類です。
3月の月替わりランチ「大定番和食ランチ」は、たけのこの炊き込みご飯や焼き鮭など魚や肉料理を一緒に楽しむことができます。
4月の月替わりランチ「理想の洋食ランチ」は、2種類のソースのオムライスをメインに栄養バランスも意識しました。
4月から通年で販売される会食弁当「よくばり弁当」は、色とりどりの食材を使用するだけなく、満腹感が得られるよう3種類の揚げ物も入れてみました。
価格は、ランチがいずれも950円で会食弁当は現在検討中です。一般来館者も召し上がることができ、営業時間は午前11時半~午後2時半、午後5時半~午後9時(ラストオーダーはそれぞれ30分前)となっております。
是非一度ご賞味ください♪
3年生の授業である課題研究において、地域観光調査研究を選択した5名が、リンゴタルト「福商青春菓」を開発しました。福島市飯坂町産のリンゴを使ったタルトで、本校OBの古関裕而さんが作曲した本校の「青春歌」にちなんで名づけました。「福島市の地産地消と魅力発信による商品開発と販売活動」をテーマに進めてきた活動です。
福島市飯坂町の老舗和菓子店「一味庵(いちみあん)」様と共同開発した本商品は、コーヒー餡の下地にフレッシュなリンゴを添え、小豆をトッピングすることで、「甘酸っぱくて、ほろ苦い青春の味」を感じる仕上がりとなっています。
本商品開発にあたり一味庵店主で本校OBの氏家様をはじめ、ご協力いただいた皆様に心より感謝申し上げます。
<担当生徒>
安達乃愛・後藤悠希・山本果穂・清野早哉子・後藤洸生
<販売情報>
場 所:御菓子司「一味庵」(福島市飯坂町字馬場14)
商品名:福商青春菓(税込220円)12月15日(金)より販売開始
3年家庭総合でユニバーサルデザインの県民講座と防災出前講座を実施しました。
【県民講座】平成28年8月29日
福島県の男女共生課の佐藤さんと三瓶さんに来校いただき、ユニバーサルデザインの授業を行っていただきました。特にカラーユニバーサルについてはこれから社会に出て働く時の参考になりました。最後に自分たちでピクトグラムを考え発表しました。
◇感想
・就職した先でもUDを考えることができるので、今日のお話を生かしたい。
・ユニバーサルデザインの方がコスト的にも社会的にも優しい気がしました。
・障がいのある人もない人も快適に過ごせる世の中になったらいいと思います。
・講座を受ける前までの自分のようにUDを知らない人がたくさんいると思うので、その ような人たちにUDを知ってもらうことも大事だと思いました。
・ピクトグラムを班で考えることでUDを身近に感じることができました。
【防災出前授業】平成28年8月29日
災害対策課の渡邉防災管理監より東日本大震災当時のことやその時活躍した人々のこと、防災とはなにかなど防災の心構えや高校生に期待することについてお話しをいただきました。
◇感想
・教訓を活用することが大事だ。
・災害に遭ったときまず自分でできることと
近隣の人たちとできることがとても重要。
・家の近くの避難場所を確認しておこうと
思った。
・小中高校生でも『防災』や『減災』ができる。。
・避難指示が出たらすぐ避難所にいくこと。
・どんな災害でもしっかり知識を付けるために
勉強しなければならない。
・知識だけ頭に入っていても、実際に行動でき
なければ意味がないと言うことが強く印象に残った。
・どちらがより安全か、危険か判断することが大切。
調理実習で思い出の米料理を班で2品ずつ作りました。その中で「ちまき」作りをしました。講師は生徒のおばあちゃんです。根気よく丁寧に教えていただきました。お礼状の一部を紹介します。ちまきづくりに挑戦しました.pdf
加藤ファームの加藤さん夫妻に来校していただき、米づくりや農業という仕事について熱いお話を伺いました。その時の感想とお礼状の一部を紹介します。
カトウファームの加藤さんからお米づくりの話を聞きました.pdf
3月1日(水) 第69回卒業証書授与式
卒業生235名が本校を巣立っていきました。
式典が行われた第一体育館では、昨年11月末から年末にかけて照明を
水銀灯から省エネルギー効果の高いLED照明に交換する工事が行われ、
前よりもはるかに明るくなった体育館で厳粛な中にも感動的な卒業式が
行われました。
1月31日 合格証の授与式が行われました。
秘書検定 準1級 1名
BATIC検定 Accountant Level 1名
Bookkeeper Level 2名
秘書検定準1級合格
BATIC検定合格
日商簿記検定認証式が平成29年1月18日(水)におこなわれました。
日商簿記検定合格者授与式が行われました。県内の高校生としては、平成25年以来3年ぶりに、最難関の1級合格者が出ました。1級は大学等で専門に学ぶ者に期待するレベルとなっており、公認会計士・税理士などの国家資格につながる資格です。
1月13日(金)
ざぶん賞入力ボランティア活動に参加した本校生に対して、ざぶん賞担当の方が来校し、御礼の会の行われました。
12月8日(木) 平成28年度「税に関する高校生の作文」に本校生が入賞し、福島税務署署長より賞状が授与されました。
入賞者
・福島税務署長賞・・・・1年6組 室井 瑞希
・福島地区税務関係団体協議会長賞・・・1年6組 大槻 茉央
11月24日(木) 福島第一小学校6年生 32名が本校に来校し、商業高校の授業を体験しました。
スタンプラリー形式で「販売員」・「事務員」・「ラッピング」・「ワープロ」・「プログラミング」などの商業高校の授業を体験しました。
普段は、学ぶ立場にある生徒が、今まで学習してきた商業の内容を小学生に丁寧に教えていました。
本日、公益財団法人日本教育公務員弘済会福島支部の方々が来校され、教育支援交付として本校に、「70インチの液晶テレビ」が贈呈されました。また、弘済会の事業について説明が行われました。
なお、寄贈されました液晶テレビについては、本校同窓会館に設置いたしました。
平成28年10月20日(木)
本校の3年生27名が、福島第一小学校に出向いて、「商業」の出前授業を行いました。
小学6年生32名を対象に、自分たちが今まで学習してきた「商業」について、わかりやすく授業を行いました。
「商業」とは何かについて授業をする様子
商業の授業で作成した「福商ドリームガチャポン」を説明
ビジネスマナーの学習および実践を体験しました。
平成28年10月19日(水)
公正取引委員会東北事務所(仙台市)から2名が来校され、3年生の選択授業において、独占禁止法教室が行われました。生徒たちは、シュミレーションゲームを通して、経済の基本ルールである独占禁止法の役割について詳しく学ぶことができました。
平成28年7月5日(火)14:00~16:00
第2回 古関裕而 音楽祭が開催されました。
本校OBで世界の音楽家である古関裕而氏を偲んで、本校生徒、教員および同窓生の方々が参加し盛大に行われました。
また、今回は、古関裕而氏のご子息である古関正裕(こせき まさひろ)氏の結成する「喜多三(きたさん)」も参加し、古関メロディーライブも開催されました。
第一部 講演 題名:「日本の作曲王-古関裕而物語」 講師 齋藤秀隆 氏
第二部 喜多三ライブ 「歌い継がれる古関メロディー」
第三部 コンサート「福商吹奏楽部演奏、福島ハミング・コール合唱」
最後に参加者全員で古関裕而作曲で本校の「福商青春歌」を合唱し、音楽祭を終えました。
平成28年度 第1回学校評議委員会が開催されました。
日時:平成28年6月27日(月)15:40~
今年度の学校評議委員に選出された方に委嘱状が交付されました。
その後、評議委員会が開催され、本校の今年度の運営ビジョン等について話し合いがおこなわれました。